
トップメニュー画面から、「FMラジオ」→「マニュアルモード」と進みます。
送信側のgigabeat Uシリーズの周波数に、受信側のプレーヤーの周波数を合わせます。受信を開始すると、再生音声が流れます。
相手もgigabeat Uシリーズ(またはgigabeat PシリーズなどのFMラジオの録音機能付きのオーディオプレーヤー)であれば、送信した音楽を相手側で録音でき、あとでも聴いて楽しめます。
詳しい操作方法は、「FMラジオの使い方」をご参照ください。
※ペアリング機能で受信した音は、元の音より音質が悪くなることがあります。
※ペアリング機能で受信した音楽などの録音は、著作権に抵触することがありますのでご注意ください。

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「FMラジオ」を選んで決定すると、前回、最後に使用したモードが表示されます。
この「マニュアルモード」と「プリセットモード」は、エンターボタンを押すと切り換えることが出来ます。

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このペアリング機能は、送信側としてgigabeat Uシリーズ(U104は非対応)が必要ですが、受信側はFMチューナーの機能があれば、どんなオーディオプレーヤーでもお楽しみいただけます。
gigabeatでは、右の機種が受信側として使用可能です。
※他の放送局が放送していない周波数に設定してください。
※受信状態がよくない場合は、他のFMラジオのアンテナにもっと近づけるなど位置を調節してください。
※市街地などでは、ミニFM放送局、アマチュア無線などの影響により、受信状態が悪くなり、音が途切れたりノイズがはいったりすることがあります。その場合は、別の周波数に変更してみてください。
※FMトランスミッターの出力は、FM放送などの電波を妨害しない微弱電波を使用しています。微弱電波は極めて低い電波のため、電波塔等の強い電波を出すものの近くでは、送信電波を受信できない場合があります。
※音量を上げると、受信側の音声がひずむ場合があります。その場合は、音量を下げてご使用ください。