

Windows Media Player 11を利用すれば、録画したテレビ番組やビデオカメラの撮影データなど、さまざまな動画コンテンツをgigabeatに転送することができます。ここでは、その一例を紹介します。
※お客様が記録したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。

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ハードディスクムービーカメラ
gigashot |
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gigashotで撮影した動画データをgigabeatに転送するために、gigashotをクレードルにセットしてUSBケーブルで接続します。デジタルカメラとの接続にはUSB変換ケーブル(市販品)が必要です。
Aコネクタメス-ミニAコネクタオスのUSB変換ケーブルをお買い求めください。
パソコンには事前にgigashotに付属しているアプリケーション「ACDSee for TOSHIBA」をインストールしておきましょう。 |

クレードルが同梱されていないタイプのgigashot V10(T)やR30は、付属のUSBケーブルを使って直接パソコンと接続します。
gigashot付属アプリケーションソフトの動作環境は、こちらをご確認ください。 |
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「ACDSee for TOSHIBA」を使用して動画データをパソコンにバックアップします。取り込みたいデータを選べる「取り込みウィザード」を使うと便利です。 |
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動画データをパソコンに保存したら、Windows Media Player 11を使ってgigabeatに転送します。詳しい方法は、動画データをgigabeatに転送しよう!でご確認ください。 |

Windows Media Player 11を使ってgigabeatに動画データを転送する際には、自動的にgigabeatに最適な形式に変換されます。変換中にエラーが表示されてしまう場合は、動画形式を変換できるアプリケーションを使用し、あらかじめWMVファイルに変換しておき転送するようにしましょう。 |
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書き込み可能なDVDメディア
(DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM※など)
※書き込み可能なDVDメディアは、お使いのパソコンによって異なります。 |
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動画データを収録したDVDメディアをパソコンにセットしたら、パソコンのエクスプローラからDVDドライブ※を右クリックします。「開く」をクリックして決定しましょう。
※パソコンの機種によっては、「CDドライブ」と表示される場合もあります。
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お使いのパソコンがDVDメディアの読み込みに対応していない場合は、ディスクを認識できません。DVDメディアの読み込みの可否についてはお使いのパソコンのメーカーにご確認ください。 |
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DVDメディアに収録されているデータの内容が表示されます。DVD-Videoの場合は、「VIDEO_TS」という名前のフォルダにデータが入っているので、コピーしてお使いのパソコンの任意のフォルダに保存しましょう。 |

・市販のDVD-Videoに収録されているデータをパソコンに取り込むことはできません。
・DVDメディアに記録されているデータは容量が非常に大きいので、パソコンのHDDに空きがあるかどうか事前に確認してからコピーするようにしましょう。 |
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動画データをパソコンに保存したら、Windows Media Player 11を使ってgigabeatに転送します。詳しい方法は、動画データをgigabeatに転送しよう!でご確認ください。 |

・DVD-Videoには、動画データがVOB形式で格納されています。その他にもDVDに収録されているデータがありますが、動画データ以外はgigabeatに転送できません。
・VOB形式の動画データは、Windows Media Player 11で直接gigabeatに転送することができません。動画形式を変換できるアプリケーションを使用し、あらかじめWMVファイルに変換しておくことが必要です。
・DVD-VideoにVOB形式で記録された動画データは、約1GBごとに複数に分割されます。データをさらに分割したり、結合したい場合は動画編集を行うためのアプリケーションを使用しましょう。 |
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HDD&DVDレコーダー
書き込み可能なDVDメディア
(DVD-R、DVD-RW、DVD-RAMなど※)
※書き込み可能なDVDメディアは、お使いのHDD&DVDレコーダーによって異なります。 |
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HDD&DVDレコーダーで録画したテレビ番組を、DVDメディアにダビングします。 |

・DVD-RWやDVD-RAMなど書き換えが可能なメディアにダビングすれば、動画データをgigabeatに転送し終えたあとに、メディアの内容を消去して再利用することができ経済的です。
・動画データをDVDにダビングした後は、必ずファイナライズを行いましょう。ファイナライズされていないディスクは、パソコンで読み取れないことがあります。 |
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ダビングしたテレビ番組を収録したDVDメディアを、パソコンにセットします。パソコンのエクスプローラからDVDドライブ※を右クリックし、「開く」をクリックして決定しましょう。
※パソコンの機種によっては、「CDドライブ」と表示される場合もあります。 |

お使いのパソコンがDVDメディアの読み込みに対応していない場合は、ディスクを認識できません。DVDメディアの読み込みの可否についてはお使いのパソコンのメーカーにご確認ください。 |
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DVDメディアに収録されているデータの内容が表示されます。DVD-Videoの場合は、「VIDEO_TS」という名前のフォルダにデータが入っているので、コピーしてお使いのパソコンの任意のフォルダに保存しましょう。 |

DVDメディアに記録されているデータは容量が非常に大きいので、パソコンのHDDに空きがあるかどうか事前に確認してからコピーするようにしましょう。 |
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動画データをパソコンに保存したら、Windows Media Player 11を使ってgigabeatに転送します。詳しい方法は、動画データをgigabeatに転送しよう!でご確認ください。 |

・Windows Media Player 11を使ってgigabeatに転送できるテレビ番組は、アナログ放送のみです。デジタル放送の録画データは転送できません。
・DVD-Videoには、動画データがVOB形式で格納されています。その他にもDVDに収録されているデータがありますが、動画データ以外はgigabeatに転送できません。
・VOB形式の動画データは、Windows Media Player 11で直接gigabeatに転送することができません。動画形式を変換できるアプリケーションを使用し、あらかじめWMVファイルに変換しておき転送するようにしましょう。
・DVD-VideoにVOB形式で記録された動画データは、約1GBごとに複数に分割されます。データをさらに分割したり、結合したい場合は動画編集を行うためのアプリケーションを使用しましょう。 |
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テレビ録画対応
AVノートパソコン |
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テレビ番組録画機能のあるパソコンがあれば、gigabeatを接続することで録画データを直接転送できます。Windows Media Player 11を使用してgigabeatに転送しましょう。転送の詳しい方法は、動画データをgigabeatに転送しよう!でご確認ください。
[3]の「カデゴリ選択」では「録画されたテレビ」を選択しましょう。 |

・Windows Media Player 11を使ってgigabeatに転送できるテレビ番組は、アナログ放送のみです。デジタル放送の録画データは転送できません。
・Windows Media Player 11を使ってgigabeatに動画データを転送する際には、自動的にWMV形式に変換されます。変換中にエラーが表示されてしまう場合は、動画形式を変換できるアプリケーションを使用し、あらかじめWMVファイルに変換しておき転送するようにしましょう。 |
※gigabeatTシリーズの利用には、Windows Media Player 11または10が必要です。
※Windows Media Player に関する詳細については下記をご覧ください。
http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/default.mspx |
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