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FAQ

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gigabeat Pシリーズ

Q 「Windows Media(R) Player 10」をインストールしても、gigabeat Pシリーズで充電や音楽の転送などができない場合は?
A

MTPデバイス用ドライバが必要です。

「MTPデバイス用ドライバのインストール」
にしたがってドライバをインストールし、再度、 充電や音楽の転送などを行ってください。
※対応OS:Windows(R)XP Home Edition、Windows(R)XP Professional です。

gigabeat Xシリーズ・Fシリーズ

Q Windows Vista (R)で使うことができますか?
A

Windows Vista (R)で利用できるアプリケーションソフトウェア「gigabeat room™」(Ver3.03)を準備しました。 ご入用の方は下記のお問い合わせ先にお申し込みください。

Windows Vista (R)で使用できる「gigabeat room™」(Ver3.03)をCD-ROMにて無償で提供いたします。

【お問い合わせ先】
東芝モバイルAVサポートセンター
TEL:0570-05-7000(ナビダイヤル)
FAX:03-3258-0470
受付時間 :月〜土 10:00〜20:00(祝祭日、年末年始等を除く)

※商品に同梱のCD-ROMに入っているアプリケーションソフトウェア「gigabeat room™」はWindows Vista (R)には対応しておりません。

Q PCが古いのですが、接続できるPCの環境条件は?
A

各種ソフトウェアがインストールでき、USB接続できるシステムが必要です。

基本的には「gigabeat room™ /TOSHIBA Audio Application」がインストールでき、USB接続できるようなシステムです。具体的には、CPU:Pentium (R) II300MHz以上(Pentium (R) III1GHz以上を推奨)、メモリ:128MB以上、HDD空き容量:100MB以上(オーディオデータ除く)のIBM PC/AT互換機です。OSはWindows (R) XP Home/XP Pro/2000 Pro です。(Gシリーズは、98SE、MEも対応しています。)Windows (R) 95/NTには対応していません。USBポートとCD-ROMドライブが搭載されていること。またInternet Explorer 5.01以降がインストールされていることです。

Q Windows (R) 2000/XPに「gigabeat room™ /TOSHIBA Audio Application」をインストールできますか?
A

Windows (R) 2000/XPでお使いになるには、Administratorの権限が必要です。

Windows (R) 2000/XPでお使いになるには、Administratorの権限が必要です。Administrator以外の権限でログインしていないか確認してください。また、Dual CPU構成のWindows (R) 2000/XPシステム、およびハイパー・スレッティング・テクノロジ インテルPentium (R) 4プロセッサを搭載したWindows (R) XP Home Edition/Professionalでは動作を保証しておりません。

Q PCのスペックが上がればデータ転送速度も上がりますか?
A

オーディオデータの転送速度は上がります

一般的にオーディオデータの転送速度は、ご使用のパソコンのCPU性能に依存します。

Q USB1.1とUSB2.0ではどのくらい転送速度が違いますか?
A

USB2.0はUSB1.1の40倍の最大転送速度です。

USB1.1の最大転送速度は12Mbps、USB2.0はその40倍の480Mbpsです。gigabeat本体のUSBポートはUSB2.0に対応しております。

Q USBクレードルが無くても、直接ACアダプターで本体に充電できますか?
A

充電できます。

gigabeatF60/F40には、USBクレードルが標準で付属していますが、その他gigabeat Fシリーズは別売オプションになっているので、gigabeat本体にACアダプターをつなげて充電するか、USBクレードルを別途購入してご使用ください。また、パソコンとUSB接続してUSBバスパワーで充電(※)することもできます。
※USBからの充電は、パソコン本体のUSBバス電源供給機能の性能によるため、パソコンの機能によってはできない場合があります。

Q スリープタイマ機能はありますか?
A

gigabeatはスリープタイマ機能を搭載しています。

スリープタイマ機能を搭載しています。何分後に電源が切れるか設定することができます。ただ設定画面で「オフ」を選んだ状態では、この機能は働きません。

Q 自動車で使いたいのですが、シガーライターソケットで電源がとれますか?
A

シガーライターソケットでのご利用は出来ません。

シガーライターソケットから電源供給する仕様になっておりません。

Q 転送できる曲数とフォルダ数は?
A

1フォルダに999個のオーディオファイルを転送可能です。

1フォルダに999個のオーディオファイルを転送出来ます。なおFATの制限はパス長256byteまで、ファイル名文字制限は、日本語で82文字までです。ただし、拡張子(.mp3.SAT/.wma.SAT/.wav.SAT)は除きます。

Q 1ファイルでどれくらいのファイルサイズを取り扱えますか?
A

2GB (2,147,483,648バイト)です。

gigabeatでは、1ファイルで取り扱える取扱可能な最大ファイルサイズは、2GB(2,147,483,648バイト)です。

Q WAVEファイルはgigabeatに転送すると圧縮されますか?
A

転送するアプリケーションにより異なります。

PCM形式のWAVEファイルは「TOSHIBA Audio Application」、または「gigabeat room™」で転送しても圧縮されて転送されるわけではありません。ただし、Microsoft (R) 「Windows Media (R) Player9シリーズ/10」を使用した場合、WMAに変換されてから圧縮されます。これに関しては「Windows Media (R) Player9シリーズ/10」の仕様に拠ります。

Q DRMのテクノロジ形態ってどんなもの?
A

インターネット上でデジタル・メディア・コンテンツを配信するための形態です。

デジタル著作権管理(Digital Rights Management)テクノロジ形態の主要なものに、Microsoft (R) Windows Media (R) Rights Managerがあります。これによってコンテンツ・プロバイダは、インターネット上で音楽、ビデオおよび他のデジタル・メディア・コンテンツを、保護され、暗号化されたファイル・フォーマットで配信できるようになります。

Q gigabeatに取り込んだ音楽ファイルは、別のgigabeatで再生できますか?
A

別のgigabeatでは再生する事ができません。

一度gigabeatに転送したオーディオデータは、HDD内で暗号化されるため、そのgigabeat以外では再生できません。転送したパソコン内に戻しても暗号化は解除されませんので、パソコンでも再生できません。

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